都羅の小径(つらのこみち)

連島が瀬戸内海の孤島であったころ、道は、山の中腹を通っていて
江戸時代に開発され、山裾に道ができ
この道を都羅の小径と言われてそうで初めて知った(°口°;)
そして道すがら八十八か寺がまつられているとのことで
小春日和の日、まち歩きしてきたのでした('◇')ゞ

郷土の詩人薄田泣菫の生家では詳しく説明をして下さり
風雅な家で、雨の音に詩が生れたとか・・・・
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by toshiko29 | 2016-12-24 20:26